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  • 赤れんが博物館

    旧海軍の魚形水雷庫として、1903年に建造された、わが国に現存する最古級の本格的な鉄骨構造のれんが建造物です。1993年「れんが」をテーマにした博物館としてオープンしました。

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  • 赤れんが2号棟
    舞鶴市政記念館

    旧海軍の倉庫として1902年に建造された、れんが造の倉庫で、終戦まで砲銃庫として使用されました。戦後は、市役所の第二庁舎などとして使用されたのち、1994年に歴史や文化とふれあう、出会い、交流の場としてオープンしました。

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  • 赤れんが3号棟
    まいづる智恵蔵

    旧海軍の兵器廠倉庫として1902年に建造され、終戦まで弾丸庫並びに小銃庫として使用されました。2007年に、先人の智恵を継承し私たちの智恵を育む場としてオープンし、お土産などを販売する「赤れんがショップ」もあります。

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  • 赤れんが4号棟
    赤れんが工房

    旧海軍の兵器廠倉庫として1902年に建造された、れんが造の倉庫です。2012年、創作工房や音楽スタジオを備えた創作活動の拠点としてオープンしました。

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  • 赤れんが5号棟
    赤れんがイベントホール

    旧海軍の倉庫として1918年に建設され、砲銃庫として使用されました。大正期に建てられ、装飾を廃したシンプルな意匠が特徴です。2012年に、規模の大きさを活かした多目的ホールとして改修されました

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  • 芝生広場

    パーク内北側にある開放的な芝生広場。海に面しており停泊中の艦船を眺めながらの食事をすることができます。

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  • 赤れんがロード

    1902年に建造された3棟の赤れんが倉庫の前を通る、石畳の運搬路。長年土に埋まっていましたが、2004年に地元市民の手作業で掘り起こされ、往時の姿が復活しました。現在は、専用駐車場から赤れんがパークへの通路となっています。

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  • 北吸赤れんが桟橋

    赤れんが博物館の海側にある船着き場
    海軍ゆかりの港めぐり遊覧船の乗降場となっている。

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